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スペースシードホールディングスの公式リリース、お知らせ、メディア掲載事例をお届けします。
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発酵と長寿のサイエンスを、機序から読み解く──スペースシードホールディングス、オウンドメディア「発酵ロンジェビティ通信」を創刊し情報配信を開始 スペースシードホールディングスは、発酵科学とロンジェビティ(長寿)研究の領域を機序ベースで読み解くサイエンス読み物メディア「発酵ロンジェビティ通信(Fermentation × Longevity Review)」を創刊し、情報配信を開始しました。査読論文と公的データのみを一次ソースとし、創刊時点で100本を超える記事を公開しています。 -
スペースシードホールディングス コーポレートサイトをリニューアルしました スペースシードホールディングス株式会社は、コーポレートサイト https://ss-hd.co.jp/ をリニューアルし、事業領域・プレス・メディア掲載・関連メディアを 1 つの入口に集約しました。 -
スペースシードホールディングス、株式会社スペースノーム研究所(旧:NEST EdLAB)への出資参画のお知らせ 宇宙系ディープテックベンチャービルダーであるスペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「スペースシードHD」)は、株式会社NEST EdLABが2026年3月1日付で「株式会社スペースノーム研究所」(本社:東京都新宿区、代表取締役:藤田大悟、以下「スペースノーム研究所」)へと業容拡大とともに社名変更するにあたり、同社の第三者割当増資に引受先として参画いたしました。 -
岡山理科大学と研究中のSPS特許技術が国際学会で成果発表 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「当社」)は、岡山理科大学(所在地:岡山県岡山市、学長:平野博之)と進める「次世代SPS(Spark Plasma Sintering)装置」に関する研究の成果が、国際学会 29th International Conference on High Pressure Science and Technology(AIRAPT-29) においてポスター発表されたことをお知らせいたします。 -
スペースシードホールディングス、ALBITECと藻類分野での協力に向けたLOIを締結 2025年10月7日・大阪 — スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「当社」)は、EXPO 2025に合わせて開催されたプログラム「Developing Sustainability Strategies and SDG Oriented for Business」に参加し、PT. Alga Bioteknologi Indonesia(ALBITEC)と藻類・バイオ分野に関する相互協力のためのLOIを締結したことをお知らせします。同プログラムは、インドネシア工業省が主催し、グリーン製造やサステナブル… -
スペースシードホールディングス、酒粕を原料としたグラファイトを試作 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「当社」)は、岡山理科大学と進める「次世代SPS(Spark Plasma Sintering)装置」の開発に向けた基礎的検証の一環として、酒粕を試験材料に用いたグラファイトの試作を実施したことをお知らせいたします。 -
スペースシードホールディングス、岡山理科大学と次世代SPS装置の研究開発に着手 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「当社」)は、岡山理科大学(所在地:岡山県岡山市、学長:平野博之)とのパートナーシップのもと、次世代SPS(Spark Plasma Sintering)装置に関する技術開発に着手いたしました。本取り組みは、当社が2025年3月に特許出願を完了した「次世代SPS装置」に関する基礎研究を推進するもので、岡山理科大学 森嘉久教授の専門的知見と連携し、同大学にて研究を進めてまいります。 -
「EXPO 2025 Indonesia Business Forum」を訪問、インドネシア政府・中央銀行とディスカッションを実施 2025年4月、スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、大阪・関西万博に先駆けて開催された「EXPO 2025 Indonesia Business Forum」に招待を受け参加し、インドネシア政府関係者および主要経済機関と交流を深めました。 -
鈴木健吾、マレーシアにてDr.Kengoソフトローンチイベントに登壇 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾)は、2025年4月15日、マレーシア・クアラルンプールで開催されたSirehemas Pharma Sdn. Bhd.主催の「Dr.Kengo Soft Launch to Global Market」に、ゲストスピーカーとして参加いたしました。 -
スペースシードホールディングス、インドネシア政府主導の無料栄養食堂プログラムを視察 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾)は、2025年4月、インドネシア政府が主導する国家的栄養改善プログラム「無料栄養食堂(Dapur Gizi Gratis)」の先進事例として、ジャカルタ近郊のPT Karisma Talenta Agung(KTA)の施設を視察しました。 -
シンガポールのフードテック拠点「Innovate 360」を表敬訪問 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、2025年4月12日、シンガポールに拠点を置く食品関連スタートアップの育成拠点「Innovate 360」を表敬訪問いたしました。 -
【開催報告】スペースシードホールディングスは、Planetary Health Technology Forum @Singaporeを開催しました ~日本発の発酵・ロンジェビティ・プラネタリーヘルステクノロジーの可能性をASEANから世界へ~ -
【開催報告】『Spaceseed Technology Forum 2025』を実施しました 2025年3月27日、スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾)は、札ノ辻スクエア(港区立産業振興センター 10階)にて、「Spaceseed Technology Forum 2025」を開催いたしました。本フォーラムは、当社が2024年1月の設立以来取り組んできた技術開発の成果を広く共有し、持続可能な未来を共に考える場として企画されたものです。 -
スペースシードホールディングス、岡山理科大学の次世代高圧SPS装置に関する技術について特許を出願 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下スペースシードホールディングス)は、岡山理科大学(所在地:岡山県岡山市、学長:平野博之)の森嘉久教授の発明である「アンビルセル、高圧発生装置、高圧焼結装置、放電プラズマ焼結装置及び放電プラズマ焼結方法」(発明タイトル)に係る特許を受ける権利の譲渡を学校法人加計学園(所在地:岡山県岡山市、理事長:加計役)より受け、2025年3月に特許出願を完了いたしました。 -
スペースシードホールディングスは、AAI (アジア・アフリカ リサーチ・コンサルティング &インベストメント)グループに資本参加しました スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表:鈴木健吾、以下スペースシードホールディングス)は、2024年12月にAAI 株式会社 (アジア・アフリカ リサーチ・コンサルティング &インベストメント)(本社:福岡県久留米市、代表:小野孝仁、以下AAI)ならびにAAIの子会社であるA-WING International 株式会社の発行する株式のそれぞれ一部を取得しました。本提携により、特にインドネシア市場における発酵分野の産業振興、既存産業におけるアップサイクル、発酵技術の環境分野への応用等に注力して取り組んでいく予定です。 -
スペースシードホールディングス、「Innovate for Longevity: Health and Wellness Challenge」の表彰式に参加 スペースシードホールディングス(本社:東京都港区、代表:鈴木健吾)は、子会社リジェネソーム株式会社を通じて、サンウェイ大学で開催された「Innovate for Longevity: Health and Wellness Challenge」の表彰式に参加したことをお知らせします。本表彰式は、「先進技術を通じたASEANにおけるウェルビーイングの実現」をテーマにした研究・イノベーションフォーラムの一環として行われ、健康と長寿に関する優れた提案内容について行われたものです。 -
スペースシードホールディングスは、3次元モデルに取得した画像データからリアルタイムで情報を抽出してプロットする「スペースプロット」技術を確立しました スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表:鈴木健吾、以下スペースシードホールディングス)は、ドローンや衛星画像で取得した画像データからリアルタイムで情報を抽出して、予め作成した3次元モデル上にプロットする技術を確立しました。この度、確立した技術を「スペースプロット」と命名し、特許出願を行ったことをお知らせします。 -
スペースシードホールディングスは、「Innovate for Longevity: Health and Wellness Challenge」に参加しました スペースシードホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、子会社であるリジェネソーム株式会社を代表して、2024年11月19日にマレーシアのサンウェイ大学で開催された「Innovate for Longevity: Health and Wellness Challenge」のフォーラムに参加しました。このフォーラムは、ASEAN地域が直面する健康や福祉の課題に対応する最先端技術ソリューションを紹介することを目的として開催されたものです。 -
スペースシードホールディングスは、タワウブルーサステナビリティフォーラムに参加しました マレーシア・タワウ – 2024年11月20日 – スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、タワウブルーサステナビリティフォーラム(Tawau Blue Sustainability Forum)に参加し、日本の発酵技術がブルーエコノミーに貢献できる可能性について議論しました。このフォーラムはMisusho Sdn. Bhd.が主催し、Sustainable Food Asia Sdn. Bhd.、Visionwide Consultancy Limited、および… -
月面酒蔵「Lunar Brewery」のβ版運用開始記念説明会を開催 2024年11月17日、スペースシードホールディングス株式会社は、「月面酒蔵 - Lunar Brewery -」のβ版運用開始を記念し、シンガポールのBlock71にあるLeave a Nest Singapore Pte. Ltd.にて説明会を実施しました。本イベントには日本酒業界の関係者や投資家、NUS(シンガポール国立大学)の関係者など、多くの方々が参加しました。 -
スペースシードホールディングスは、発酵と長寿をテーマにしたスタートアップとの資本業務提携を進めるプログラムとして「Fermentation and Longevity Fund」の運用を開始しました スペースシードホールディングス株式会社は、2024年11月10日に子会社であるリジェネソーム社と発酵と長寿に関連する投資活動に関するMOUを締結し、スタートアップ投資プログラムとして「Fermentation and Longevity Fund」の運用を開始しました。 -
スペースシードホールディングスは、「スパークル1号ファンド」へ加入しました スパークル1号ファンドは、すでに地域とスタートアップの共創による新しい産業の創出と、地域の振興を目指し、シード〜アーリー段階を中心とした地域発・地域着の13社程度への投資を決定・実行しています。スペースシードホールディングスとしては、スパークル1号ファンドの既存の投資先ならびに将来の投資先企業との協業を積極的に行って、新しい事業価値創造にチャレンジしていく予定です。 -
Urth社のメタバースサービス「metatell」を用いて「月面酒蔵 - Lunar Brewery-」のβ版運用を開始しました スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、株式会社Urth(本社:東京都新宿区、代表取締役:田中大貴)社のメタバースサービス「metatell」を活用して、メタバース空間上に「月面酒蔵 - Lunar Brewery-」のβ版の運用を開始しました。この度の「月面酒蔵 - Lunar Brewery-」は、新潟の津南エリアにある日本酒を製造する酒蔵の津南醸造をモデルに、田野アトリエ一級建築士事務所の設計によってデザインされて運用されています。また、今回の取り組みについて、日本… -
『リジェネソーム』、Preシードラウンドで総額8,000万円の資金調達を実施 スペースシードホールディングス株式会社の子会社であるリジェネソーム株式会社は、日本システム技術株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:平林 武昭、以下「JAST」)を引受先としたJ-KISS型新株予約権の発行により、Preシードラウンドにて総額8,000万円の資金調達を実施いたしました。リジェネソームではこれを1stクローズとし、金融機関等からの融資による追加的な調達も進めてまいります。 -
スペースシードホールディングスは、シンガポールを拠点にする144Venturesに資本参画しました スペースシードホールディングス株式会社は、2024年8月に、144 Ventures Pte.Ltd.(本社:シンガポール、代表:Chia Shu Sheng 、以下「144 Ventures」)の発行済みの株式の一部を取得し、資本参画いたしました。今後は、スペースシードホールディングスとしても、144 Venturesと共にグローバルにアントレプレナー支援に関わっていく予定です。 -
【開催報告】宇宙発酵技術への広い理解と普及を考えるイベント「Space Bio Workshop」 スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、株式会社IDDKとの共催で、2024年8月16日(金)にマレーシア工科大学で、宇宙発酵技術への広い理解と普及を目指したイベント「Space Bio Workshop」を開催したことを報告します。 -
鈴木健吾CEO、大江戸豆腐 Labを訪問し恵島真理子CEOと会談 2024年8月23日、Space Seed Holdings Ltd.の鈴木健吾CEOは、マレーシアのクアラルンプールにあるOOEDO TOFU Labを訪問し、Three Bijin Sisters Bdn Bhdの恵島真理子CEOと会談しました。この訪問では、大豆を活用した糖尿病やその他の健康問題への対応策についての可能性を探ることが主な焦点となり、豆腐生産施設の見学も行われました。 -
鈴木健吾CEO、モナシュ大学マレーシアでOoi Chien Wei博士を表敬訪問 2024年8月22日、Space Seed Holdings Ltd.の鈴木健吾CEOは、マレーシアのクアラルンプールにあるモナシュ大学を訪問し、同大学工学部のOoi博士と会談しました。この訪問の目的は、モナシュ大学で行われている生化学研究についての見識を深め、Space Seed Holdingsとの潜在的な協力の機会を模索することにありました。 -
鈴木健吾CEOがSunway大学のGoh Bey Hing教授を表敬訪問しました 2024年8月20日、Space Seed Holdingsの鈴木健吾CEOが、マレーシアのクアラルンプールにあるサンウェイ大学を訪問し、Medical & Life Science学部のGoh Bey Hing教授と会談を行いました。今回の訪問の目的は、スペースシードホールディングスに関連するテクノロジーと、マレーシアを中心としたグローバルな課題解決の可能性について、分子生物学的な研究アプローチを通じて議論を深めることでした。製薬化学の幅広い専門知識を持つ著名な学者であるGoh教授は、ンウェイ大学で極めて重要な役割を果たしています。マラヤ大学で博… -
スペースシードホールディングスは、バタフライピー研究所の第三者割当増資を引き受け、資本参画しました スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木 健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、株式会社バタフライピー研究所(本社:沖縄県那覇市、代表取締役社長:王 鵬龍、以下「バタフライピー研究所」)が実施する第三者割当増資を引き受ける形で、資本参画いたしました。 -
スペースシードホールディングスは、IDDKと協力してマレーシアで「Space Bio Workshop」を開催します スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表:鈴木健吾、以下「スペースシードホールディングス」)は、株式会社IDDKと協力して、2024年8月16日(金)にマレーシア工科大学で、現地の学生とのセッションやワークショップを通じて宇宙発酵技術を学ぶ「Space Bio Workshop」を開催します。 -
エクソソーム研究を事業化する新会社「リジェネソーム株式会社」を設立しました スペースシードホールディングスは、2024年4月よりスペースフードスフィアに参画し※1、研究開発を進めてきました。また、2024年5月以降、XPRIZE Healthspanへの参加※2を通じて、エクソソームの解析を中心とした、ヘルスケア関連商品開発やメディカル分野での技術開発など行ってまいりました。 -
スペースシードホールディングスと津南醸造とFARMENT8、アンチエイジング機能を増強した日本酒の開発をスタート スペースシードホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木健吾、以下、スペースシードホールディングス)は、津南醸造株式会社※1と株式会社FERMENT8※2と、日本酒がもつアンチエイジング機能を増強した日本酒関連の製品開発を目的とした3社の業務提携契約を締結したことをお知らせします。 -
スペースシードホールディングスは「SPACE FOODSPHERE」プログラムに参画し、宇宙と地球上における発酵技術、医療技術、養殖技術の開発を推進します ※1 一般社団法人SPACE FOODSPHERE ウェブサイト https://spacefoodsphere.jp/ -
スペースシードホールディングス 発足 代表である鈴木健吾の研究ネットワークをベースにした新しい事業創出による社会貢献を目指し、宇宙系東北大学発ベンチャーとして2024年1月にスペースシードホールディングスを発足いたしました。